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February 2018 Vol.183 2

SPECIAL ISSUE

クルマの色気

ドイツ車の色気について
小さいクルマには色気がある
V4になったドゥカティの魅力
青い眼から見た日本車の色気

新世代ボルボの快進撃

ミニバンの世界を変えるCX-8

アライに刻まれるドゥルディ・パフォーマンス

日本上陸を目前に控えたA110

ahead femme

母と子とクルマ

被害者にも加害者にもならないために

自動車人の食卓

エンツォとニョッコフリット

表紙

vol.183 写真・長谷川徹

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代官山 蔦屋書店
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5
TEL:03(3770)2525

書泉ブックタワー
〒101-0051 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
TEL:03(5296)0051

販売価格 1冊 500円(税込)

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1月号で反響の大きかった記事のご紹介

2817

リッターバイクの先にある125cc

私ごとで恐縮だが、昨年の4月に7年間乗り続けて来たバイクの車検を切った。はっきりした理由があったわけではなく、バイクを少し休憩してみたくなったというのが本音だ。ナンバープレートは返納してないが、今のところ車検を...

2803

特集 クルマの色気

乗っている時間と同じくらい、眺めている時間を楽しめたら、クルマやバイクと過ごす時間はもっと充実したものになる。一方、走ることによってより活き活きと魅力的に見えるクルマもある。人はどんなクルマのどんなところに色気を...

2807

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.103 ウィンタータイヤという選択

先日の大雪で首都圏の道路は大混乱に陥った。とはいえ今年の気候が特別だったわけではない。毎年一度か二度は東京も大雪に見舞われ、サマータイヤのまま走るクルマによって多数の事故や通行止めや大渋滞が引き起こされる。それでも...

2812

アライに刻まれるドゥルディ・パフォーマンス

ヘルメットのグラフィックデザインにはその人の個性が表れる。ヘルメットはバイクに乗る上で必要不可欠であるため、誰もが必然的に被っている。故に、安全性を高める目的と同時に、個性を表現するツールにもなっている...

2817

モタスポ見聞録 vol.11 タフさを取り戻すダカール

5年ぶりにペルーでのステージが復活。ルートの概略が発表された段階で、各チームとも今年は特に前半と後半で難易度の高いステージが連続すると予想した。が、実際の難易度は予想を大きく超えた。序盤からループ...

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