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July 2018 Vol.188 7

SPECIAL ISSUE

久しぶりのR134

R134を歴史で振り返る
SURF ROAD 134
僕の中の稲村ジェーン
久しぶりのR134

若者はなぜ5ドアなのか

自分のクルマをイラストに

ディーゼルにスポーツ性はあるか

もう一度SUZUKIに乗る (後編)
“スズキに乗る理由” SV650 ABS

ル・マン24h トヨタ初優勝の舞台裏

ahead femme

マン島に見る死生観

マン島TTとは何か
最期の瞬間に思うこと
「死を知らずに人生を愛することはできない」

表紙

vol.187 写真・長谷川徹

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代官山 蔦屋書店
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書泉ブックタワー
〒101-0051 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
TEL:03(5296)0051

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2807

FEATURE2 自分のクルマをイラストに

がたごとがたごとという音と共に、ぷーーーっ!!という警笛が鳴りわたり、その度に会話が途切れる。それでも不思議にいらいらすることはなく、かえって微笑ましく感じてしまうのが不思議だ。ここは江ノ電腰越駅のすぐそば。...

2812

久しぶりのR134 僕の中の稲村ジェーン

クルマやバイクに乗ると、なぜか海へ行きたくなる。海までたどり着くと、もうそれ以上先へ進まなくても良いからほっとするのだろうか。それとも人は海から生まれたから、繰り返し海へ還りたくなるのだろうか。ともかく、人はクルマや...

2803

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても...

2817

モタスポ見聞録 vol.16 日本映画vsモータースポーツ

よし、俺はこの映画をひいきにしよう。正直に言えば、最初は「ラリーの映画やるんだ? そりゃ珍しい」とは思ったものの、それ以上に興味を持ったわけでは無かった。マンガの原作でもあるんだろうと勝手に思い込んでいたくらいだ。...

2817

マン島に見る死生観 Isle of Man

もう長い間、戦争も紛争もない日本。世界中で起こっている悲惨な出来事がテレビなどで報じられることも少なく、あまりにリアルな映像は、ぼかされ、死は遠いものとして覆い隠されているような気がする。死ばかりを意識していては...

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