岡崎五朗のクルマでいきたい vol.124 リピーター獲得のために

文・岡崎五朗

 バブル期に200万人を動員した東京モーターショー。しかし次第に来場者数は減り、前回の2017年は77万人だった。

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モタスポ見聞録 Vol.32 スーパーGTとDTMの混合戦

文・世良耕太

日本のスーパーGTとドイツのDTMが特別交流戦を行う。場所は富士スピードウェイ。日程は11月23日~24日だ。

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THANKS! SUBARU EJ20 スバルEJ20、30年の歴史を振り返る

文・山本シンヤ

スバル車の特徴である「水平対向エンジン」 は直列エンジンに対して、低重心/高剛性/回転バランスの良さなどの優位性があるが、80年代のスバルはそれを活かせなかった。いや、むしろ足を引っ張っていた。

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THANKS! SUBARU EJ20 EJ20とモータースポーツ

文・世良耕太

第2世代水平対向エンジンのEJシリーズは、’89年の初代レガシィとともにデビューした。開発陣ははじめから水平対向エンジンの後継を作るつもりはなく、白紙から検討した。

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特集 ドライブフィーリング再考

クルマやバイクを語る際に用いられるフィーリングという言葉は、個人の経験や感覚をもとに表現されることが多く、定義がはっきりせず、数値化することも難しい。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.123 日産のバッジ

文・岡崎五朗

 2013年にデビューした現行スカイラインがビッグマイナーチェンジを受けた。プロパイロット2.0=ハンズオフを中心としたモノとしての実力は次ページに書くが、加えてこのコラムでも扱おうと思ったのには理由がある。

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モタスポ見聞録 Vol.31 公道レースの意味

文・写真 河野正士

「Auerberg Klassik/アウアーベルグ・クラシック」。2年に一度開催される、ビーンテージバイクを中心に、舗装した峠道で行われるタイムトライアル・ヒルクライム・レースだ。

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femme FEATURE カリオストロから40年

文・山下敦史 写真・長谷川徹

ルパンが騒がしい。言わずと知れたアニメの「ルパン三世」だ。

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特集 クルマとバイクとオフロード

写真・長谷川徹

キャンピングカーが人気を博し、休みともなればキャンプ場は予約でいっぱい。世の中は空前のアウトドアブームである。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.122 不必要なリアカメラ

文・岡崎五朗

 ドライブレコーダーの販売台数が急速に伸びている。2010年には146万台だったが、2017年には267万台、2018年は367万台、2019年は400万台を突破する見込みだ。

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