カテゴリー:「岡崎五朗のクルマでいきたい」一覧

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.131 楽しいクルマ選びの真髄

 新型コロナウィルスによる緊急事態宣言によって新車の発表はなく、そもそも試乗もロケもできない日が続いた。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.130 メーカーから届いたメール

 東京都に緊急事態宣言が発令されたのは4月7日。人と人との接触を8割減らすという前代未聞の取り組みのなか、多くの企業は在宅勤務を実施し、自動車メディアが取材で使う試乗車の貸し出しもストップした。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.129 メーカーを襲うコロナショック

 世界で猛威を振るっている新型コロナウィルスは、多くの人命を奪うと同時に経済に深刻な影を落とし、自動車業界にも暗雲が立ちこめている。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.128 自動運転法規制で日本が世界に先駆ける!?

 前号では、日本が世界に先駆けて実用化する見込みの「自動運転レベル3」について書いた。レベル3とは、一定の条件を満たせばドライバーはスマホを見たり本を読んだりといった「セカンドタスク」を可能にする技術。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.127 自動運転法規制

 昨年末、新聞紙上に驚きのニュースが掲載された。ホンダが2020年中にも世界で初めて自動運転レベル3を搭載したクルマを発売するというのだ。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.126 今年はヴィンテージイヤーか

 ヴィンテージイヤーがあるのはワインの世界だけじゃない。日本車でいえば、NS-X、セルシオ、ユーノス・ロードスター、R32スカイラインGT-R、レガシィといったクルマたちを輩出した1989年がヴィンテージイヤー […]

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.125 高齢ドライバーの支援策

 高齢者の事故やあおり運転など、クルマにまつわるネガティブな話題が社会問題として注目されている。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.124 リピーター獲得のために

 バブル期に200万人を動員した東京モーターショー。しかし次第に来場者数は減り、前回の2017年は77万人だった。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.123 日産のバッジ

 2013年にデビューした現行スカイラインがビッグマイナーチェンジを受けた。プロパイロット2.0=ハンズオフを中心としたモノとしての実力は次ページに書くが、加えてこのコラムでも扱おうと思ったのには理由がある。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.122 不必要なリアカメラ

 ドライブレコーダーの販売台数が急速に伸びている。2010年には146万台だったが、2017年には267万台、2018年は367万台、2019年は400万台を突破する見込みだ。