Archive:2014 年 7月

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FEATURE1 アライの生んだコロンブスの卵 ~シールドにシェードを付けるという発想

『プロシェードシステム』価格:¥6,800(税別) 問い合わせ:アライヘルメット 048(641)3825  www.arai.co.jp   シェードを上げるとサンバイザーになり […]

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鈴鹿8耐黎明期のヨシムラ

  毎年10万人近い観客が訪れることから夏の祭典と呼ばれる鈴鹿8耐。数々のドラマを生み、多くのヒーローを誕生させる檜舞台といえるレースだ。今年60周年を迎えたヨシムラにとっても鈴鹿8耐は縁深い。&#8 […]

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FEATURE02 ランエボ・フォーエバー

2代目ランエボで3ナンバーのワイドボディになったランエボV(’98年1月発売)。当時、群を抜いて速く、メカニズムも洗練されていた。名声はこの2代目で確立した。   2.0ℓという限られた排 […]

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.60 燃料電池車を照らす大発見

  トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。

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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 vol.51 加速するル・マンへの流れ

  2015年にル・マンに復帰する日産のプロジェクト責任者は、ル・マンのパドックでこう言った。「ウチのホスピタリティにはヨソのチームのドライバーがひっきりなしにやってくる。よほどウチのコーヒーがおいし […]

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伊丹孝裕のPIKES PEAKパイクスピークへの挑戦 2輪部門、日本人初表彰台を目指せ!

  4301mという山頂のゴールを目指し、僕は昨年初めてパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに挑戦した。世界中のモータースポーツの中で最も高い標高に位置するチェッカー。そこでトップを獲ると […]

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ダカールへの道 Vol.1 HINO TEAM SUGAWARAに参加

  この春、3月も終わりに近づこうとする頃、1本の電話があった。電話の主は菅原照仁さん。ダカールラリーに参戦しているHINO TEAM SUGAWARA 2号車のドライバーだ。1号車のドライバーである […]

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オンナにとってクルマとは vol.46 マンナカニスタの女

  いつも、5人で1台のクルマに乗って撮影に出かけるメンバーがいて、その中の20代女性編集者Aちゃんは、いつの頃からか「マンナカニスタ」を名乗っている。

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おしゃべりなクルマたち vol.71 フランス流節約術

  モノにもコトにもお金にも、セコセコするのは嫌いだが、これだけ大雑把なのもマズい、こう思いつつ私は年齢を重ねてしまった。パンを作っては作り過ぎて近所に配り、配り過ぎてウチの分がなくなり、再び作っては […]