カテゴリー:「岡崎五朗のクルマでいきたい」一覧

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.104 あおり運転に巻き込まれない

 相次ぐ重大事故の発生を受け、警察庁があおり運転対策に乗り出した。実は過去にも同様の措置は講じられていて、’09年には高速道路での車間距離保持義務違反の罰則が強化された。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.103 ウィンタータイヤという選択

 先日の大雪で首都圏の道路は大混乱に陥った。とはいえ今年の気候が特別だったわけではない。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.102 XC60がトップを射止めた理由

 大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.101 EV報道の真実

 最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.100 日産問題の本丸

 新聞やテレビニュースでも大きく報じられた日産の完成車検査問題を改めて考えてみたい。日本の法律では、新車にも、その車両が公道を走っていいかどうかの検査を受ける義務がある。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.99 ダイソンのEV参入

 このところEVの話題で持ちきりの自動車業界。先日のフランクフルトモーターショーではドイツメーカーを中心にEVのコンセプトカーが大量に展示され話題をさらっていた。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.98 踊らされることなかれ

 このところ目に付くEVに関する話題だが、大手メディアの記事でも事実誤認があったり、誤解を招くような書き方になってたりすることが多い。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.97 セダンの利点

 かつてはクルマの本流だったセダンだが、最近はミニバンやSUV、あるいはハッチバックタイプのコンパクトカーに押されすっかり人気がなくなってしまった。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.96 ブーム到来

 空前絶後のSUVブームである。その昔、クロカン四駆が流行った時期があったが、あれはあくまで麻疹のような流行現象。長続きはしなかった。

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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.95 SUVが上位3台を独占したWCOTY

 世界23ヵ国、75人のモータージャーナリストが選考委員を務めるワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)。13回目となる今年のイヤーカーに輝いたのは、ジャガー初のSUVであるF-PACEだった。