

Vol.79
特集:岡崎五朗のエンジンを味わい尽くせ!
現代の技術を持ってすれば、エンジンの形式がどんなものであったとしても、カムのプロファイルや、燃焼室の形状、電気系、吸排気系のセットアップ等で乗り手に伝わるエンジンフィーリングはいかようにでも味付けができてしまう。しかしエンジンの個性がなくなってしまったわけではない。
今ならまだ間に合う、今しか味わえないかもしれない。それぞれの内燃機関の個性を感じ取ってみよう。
Rolling 40's
FEATURE1
ahead TEAM IMPUL
FEATURE2
格好良いとはこういうことだ
〜戸井十月という生き方〜
FEATURE3
最前線に変化あり
特集
岡崎五朗のエンジンを味わい尽くせ!
フローラン・ダバディの海外ノート
岡崎五朗とクルマで生き隊
二輪車放談
SCENE1
オープンマインド
SCENE2
ロストバゲッジ
SCENE3
知られざるF1
SCENE4
デザートシンドローム
新発想のシェービングマシン
“通信技術”で、クルマ社会の未来を変えたい
ahead HISTORY
フォルクスワーゲンの哲学
EV drive
忘れられないこの1台
三菱『Jeep J53』
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● Credit
大鶴義丹(文)、近藤正純ロバート(文)石橋道尚(写真)、長谷川徹(写真)、村上智子(文)、岡崎五朗(監修)、池沢早人師・サーキットの狼ミュージアム(撮影協力)、フローラン・ダバディ(文)、岡崎五朗(文)、横田和彦(構成)、加藤哲也(文)、竹田津敏信(文)、世良耕太(文)、池町佳生(文)、まるも亜希子(文)、若林葉子(構成)、藤島知子(文)、宮崎敬一郎(文)、後藤武(写真・文)、山下敦史(文)、小倉貴義(デザイナー)、佐藤秀紀(デザイナー)








